台湾へ移住して日本語教師

2018年から台湾で日本語教師をしています。

にゃー両親降臨

先週産後ケアセンターを出てから、にゃーママとパパが4日間手伝いに来てくれていました。

 

以前も書きましたが、にゃーママとパパは「してほしいことは何でも言って!できることはする。」というタイプ。

 

今回も「こっちのことは気にしなくていいから、赤ちゃんの世話に集中して」と言ってくれたので、本当に何も手伝わずににゃーママに料理、お二人に買い物をお願いしました。

 


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会社へ行くにゃーのためにお弁当、ついでに私の昼ごはんまで用意してくれて、昼間は親戚関係に彌月禮盒という満一ヶ月になったら送るお菓子を配りに行ってくれました。

 

これも前にも書いたことですが、にゃーママの料理が本当においしい。同じキッチンで同じ調理器具なのにとちょっと落ち込むくらいおいしい🤣

 

月子餐を食べ続けた後なのでさらにさらにおいしかったです。

 

帰る前日、にゃー両親は昼間は足りなかった赤ちゃんの服を買うついでに赤ちゃんグッズまで買ってきてくれ、18時過ぎまでキッチンで次の日の昼ごはん、晩ご飯を作ってくれました。

 

「困ったらいつでも連絡して。2時間で来られるんだから」と言って颯爽と帰っていきました。

 

先週はお二人に手伝ってもらいつつ、慣れない生活に私もにゃーもかなりやられていました。今週からは本当の3人と一匹生活。

 

コツが掴めたことと掴めてないことがありますが、不思議とそれほど疲れておらず、謎の充実感があります。